へぇ〜い!いらっしゃいませぇ〜
観光客の皆さん、駐在・在住者を問わずお気軽にお立ち寄り下さいね。面白い話をお聞かせしますよ!
 
今年は大統領選挙。
“富士山だ〜〜”



(あきび〜さんの写真をバクってしまいました)

こんな所から写した富士山は初めて見ました。

成田から台北に行く途中の飛行機に中ですって。
(こんな所を飛ぶんですね〜?)

あきび〜さん、有難う御座います。

“富士は日本一の山”

でした。


今年フィリピンでは5月10日に大統領選挙が御座います。

さて、次期大統領は:

候補者:



(2009年12月の支持率調査)

となっておりました。

ところが、1月下旬の支持率調査によりますと、

1位アキノ議員 49歳(アキノ元大統領の息子)
親の人気で浮上したから元大統領の支持者が多い。
(36%)

2位ビリヤール議員 59歳(大金持)
貧乏で、苦学して実業家にとなり不動産業で資金力を蓄え、上下両院議員を務めた政治家で「貧乏層から身を立てたのは私だけ」と強調し支持率を高めています。
(34%)

たった2ポイント差で両者の一騎打ち、

“どちらが大統領に”

(どっちがなっても変わらないのがフィリピンだと思いますが?)


それより凄いのが市町村長、候補者同士の殺し合い。
(毎回の事ですが、支持者も殺されております)

(今回の選挙では何人殺されるのでしょうか?)

日本でも候補者が、

“命がけで戦います”

等と言っておりますが。

(この国は、言葉だけじゃないのです?)


昨日、ヒマだったので床屋を呼んだ、
(いつもの気持ち悪いオカマちゃん)

何も言わなくても、チョキチョキ、チョキチョキ、と切っていた。
(気持ち悪いから見ない様に目を閉じ、10分ぐらいして)

「どうですか?」
「いいんじゃない?」

これで終わりです。

(床屋は一人に決めておけば安心です)
(気持ち悪いオカマでも?)


昨日、岡山のお兄さんが来てくれて、
「いよいよ明日からレイテですね」
「今日、下町へ行ってチケット買ってきたよ」

タクロバンには、マッカーサーが上陸した記念像、平和記念碑、マリア観音等があり、「手を合わせて来る」と言っておりました。


「岡山と広島は“カキ”が美味しいんだ」
との話から、
「知っている?最近の漁師は山へ行くの」
「エエ、漁師は海でしょう?」
「いや〜山へ木を植えに行くんだよ」
(?????)

海の魚が少なくなった原因は、山林の木を伐採したからでそうで、川から流れてくる水の栄養が無くプランクトンが増えないから年々魚が減って行くそうです。

(ヘエ〜原因は山だったのか?)

一緒に来たKMさんは、漁師の家に生まれた、
「漁師にはその日の天候が分かるんだ」
「空を見てですか?」
「違う“金玉”を触っただけで天気が分かるんだ」
「エエ〜“キンタマ”ですか?」
「そうじゃ、ワシの爺さんは毎朝“キンタマ”を触り“今日は晴れじゃ”と言うと当たっていた」
「冷たいとか温かいとかで分かるの?」
「それは知らん」

今は、天気予報を見れば分かりますが、昔はいろんな方法で天気を予想し海に出たのですね。

(でも“キンタマ”は不思議です?)
【2010.02.08 Monday 11:13】 author : 居酒屋 神楽
| 神楽 Naoki | comments(3) | trackbacks(0) |
バレンタインのチョコレート。
メンバーズカードは来週からなのに、もう2枚売れました。

「メンバーズカード売っていますか?」
「いや〜まだ出来て来ないので、来週からになります」
「毎日来ているんだから、今日から使わせてよ〜」
(彼は本当に毎日来て頂いております)
「分かりました、特別ですよ」
と言って受付、昨日から使っております。

夜、ロリガさんが、
「メンバーズカードもうやっているの?」
「来週からなのですがもう1枚売れました」
「じゃ〜俺も入るよ」
と、2枚売れたのです。

(まだカードで来ていないのに順調な滑り出しです)

今日、印刷屋に「早くしろ」と伝えました。
(火曜日に届くそうです)


昨日、岡山のお兄さんお二人が来てくれました、そして今回も凄いお土産を頂きました。



「これは娘さんに」
バッグ、ジュニア用のパンティーブラセット、
「奥さんに」
ディバーシュブルのいちごバッグ、懐かしい“ふろしき”、
「ご家族で」
ドラ焼きの詰め合わせ、



(字は違うがKAGURAでした)

「これはNAOKIさん」
“目薬”
「毎日ブログ書いとるやから目が疲れるやろう?」
“アンメルツヨコヨコ”
「野球しよったから筋肉が痛いやろう」
何故か“コンドーム”
「時々使いやろう、ワシはもう使えんかなのう」
そして、いつもの下着とタバコを頂きました。

「いつもすみません、でも良く筋肉が痛いのが分かりましたね?」
「毎日ブログを見とるからのう」
(嬉しいですね〜〜)

今回はレイテ島へ行くそうです。
(また珍道中ですかね〜戻ったらおもしろい話聞かせて下さいね)


7時過ぎに電話が鳴った、
(登録されていない番号?)
「はい」
「YMですが」
「着きましたか?」
「はい、でもTSちゃんが来ていないのです」
「エエ〜昨日は迎えに行くって言っていましたが?直ぐに連絡を取りますからそこを動かないように」
と切って、TSちゃんに電話したが切れていた。

数日前、YMちゃんから、
“もし、誰も迎えに来なかったら神楽に行きます”
と冗談のメールが来ていたのです。
(本当のなっちゃった?)


直ぐに、一緒に来ているお友達のHDさんに電話した、
「もしもし、TSちゃん居ますか?」
「空港へ行きましたが?」
(一緒じゃないんだ?)
「YMちゃんから電話があって“まだ来ていない”と言うのでTSちゃんに電話したのですが繋がらないのです」
「分かりました、連絡取ってみます」
(彼は、日本の携帯番号も知っている)

それから15分ぐらいしてTSちゃんから電話が入り、
「ご迷惑をお掛けしました、今、会えました後で神楽に行きます」
(良かった〜〜)


1時間ぐらいしてTSちゃん達が神楽へ来てくれましたが、私は、“小町へ行きたい”と言う岡山のお兄さん達を連れて小町へ行きました。

(直ぐ戻る予定でしたが30分ぐらい居て神楽へ戻りました)

「遅くなってごめんなさい」
とTSちゃん達の席に座った。

「空港へ行くのが遅れたの?」
「いいえ、早く着きすぎちゃって待っていました」
「何処で?」
「それが国内線で待っていたのです」
「エエ〜ぜんぜん違うじゃない?」
「飛行機が到着し全員出て来たのに居ないから、“おかしい?”と思ったのです」
(たぶんマニラからの飛行機だ)

YMちゃんは、空港の出た所で待っていたのですが、誰も居なくなってしまいガードマンが、
「どうしました?」
「友達待っているのです」
それから数分して、今度はガードマンが全員集まり囲まれた、
「ホテルは何処ですか?」
「分かりません」
「分からない???」

(分かる訳が無い、先に来ていたこの2人もう3軒もホテルを代えている)

「連絡先は?」
と言われ携帯電話を借りてTSちゃんに電話したが繋がらないから、私に電話を掛けて来たのです。


「TSちゃんは、何処かで“私が困っているのを見ているのではないか”と思いました」
「ドッキリカメラじゃないのですから」


「ところでTSちゃんは何していたの?」

普通、待ち合わせている人が来ないとなると、誰かに聞くかフィリピンエアーラインのオフィスに行くか、誰かに連絡を取るかする。

彼はヒマだったからガードマンに、
「セブポット無い?」
(無料で空港に置いてあります)
と聞くとガードマンが取りに行ったが、あいにくセブポットが無くセブの地図が載ったパンフレットを持って来た、
(これはおもしろい)
と思い、
(SMがここで、ホテルはこの辺かな?)
と、地図をのめり込んで見ていたそうです。
(最低〜〜〜)
そこにHDさんから電話が入り、国内線から国際線へ走りやっと会えたのです。
(喜劇のドラマか?)

YMちゃんが、
「はい、一週間早いけどバレンタインのチョコレート」



(凄〜〜い、頂けるなんて何十年ぶりだ〜〜?)



(コーヒー豆のチョコレートだって?)

(バレンタインデーに頂きま〜〜す)

フィリピンではバレンタインデーも男性から女性にプレゼントを渡します、だから頂く事はありません。
(フィリピン人の女性は貰ってバッカリです)

そして、
「一緒に小町へ行きましょう」
と誘われて行きました。
(2回目だ〜〜〜)

1時間だけ飲んで皆様を送った。

(明日から一週間ボホールとモアルボアールへ行きます)

(このグループも珍道中にならない様に?)
(また、おもしろい話聞かせてね)


帰ろうとしたら電話が鳴った、
「はい」
NDさんだった、
「神楽に居るんだけど何処ですか?」
「1分で帰ります」
いつもの様に、ウェイターのバイクで送ってもらった。

「そみません」
と一緒に飲んだ、
「昨日、来て頂けると聞いており待っておりましたが?」
「お客さんのスケジュールが急に変更して来られなかったんだよ」
「お仕事以外のお付き合いも大変ですね〜」

私も水産会社に居た頃、お客さんが来ると朝から晩まで付き合いました。
(時には明け方まで)

「一杯飲みに行こうか?」
「いいですけど、何処へ行きましょう?」
「近いから小町でも行こうか」
(エエ〜また小町〜〜3度目だ〜〜〜)

「いらっしゃいませ〜〜」
(ゲ、また来たの?)
と言う様な顔をされた。

W氏が居たので、
「今日だけで3回もお客様連れてきたんだよ」
「有難うね〜、さすが小町の営業部長」
(冗談じゃないよ〜〜〜)

2時半ぐらいまで居て、久々にベロベロで帰りました。

(皆様、ごちそうさまでした)
【2010.02.07 Sunday 13:32】 author : 居酒屋 神楽
| 神楽 Naoki | comments(3) | trackbacks(0) |
新潟大雪、セブ真夏。
昨日も今朝も良い天気で、外を歩いるだけでジリジリと焼ける音がするくらい暑いのです。




昨日のニュースで新潟は二十数年ぶりの大雪だって。

(ヤスベーさん、隊長さん、大丈夫ですか?)





しかし、朝夜は涼しくエアコンはいりません。

(遊びに来るなら最高の時期かな?)

飛行機でたった4時間なのに30度〜40度の差がございます。

(皆様、やっぱり冬はセブですね)


今週はヒマでしたが団体さんが来てくれました。
(この時期に団体さんは嬉しいです)
そして帰りに、
「美味しかったよ〜」
「また来るよ〜」
と言って頂け、本当に有難く思っております。
(この一人一人が将来に繋がる大事なお客様なのです)



昨日、シェフに怒られたコックが独り言を言っていた。

シェフ「ベーキングパウダーを取ってくれ」
彼「何ですか?」
シェフ「バカ、ベーキングパウダーだよ」
彼「?????」
シェフが見つけたらしく、
シェフ「これだよ〜」
と怒った、すると彼は独り言で、
「何だ、ベーキングパウダーじゃないか?」
と言うから可笑しくて笑ってしまった。

字で書くと同じだが、発音が違うから彼等には分からないのです。

(私も、よくあります)


昨日、フィリピン人の女性から電話があった、
「もしもし、NAOKIさんですか?」
(発音は悪いが日本語だ?)
「はい」
「私はOOラジオ局のOOOOさんです、有難う御座いました」
(それだけ?切ろうかな?)

ここから巻き舌を使った英語でペラペラ始まった、

内容は:
今週の日曜日ガイサノメインで(下町のデパート)各地から来た子供達の歌のコンテスがあり、そのスポンサーになって欲しいだった。

こんな電話はよく来ますから、レジの子に、
「フィリピン人からの電話は内容を聞き“居ない”と言え」
と言ってあった。

私はレジの子の顔を見て受話器を指差し、
“バカヤロ〜フィリピン人じゃないか〜”
と口を動かし怒った、するとレジの子が“パカッ”と口を開け鯉になった。

(フィリピン人は“何ですか?”と聞き直す時に口を“パカッ”と開ける、これが鯉の様に見えるのです)

“もういい”

巻き舌の英語で
「(英語)OOOルル〜〜(日本語)どうも有難うございました」
「(英語)OOOトル〜〜(日本語)どうも有難うございました」
と、何度も話しているから「はい、どうも」と言って、彼女が話している途中で切った。

レジの子に、
「フィリピン人じゃないか、私に繋ぐな〜」
今度は声を出して言ったら、
「ソウリ〜〜」

また直ぐに電話が鳴った、レジの子が取り“さっきの人です”と合図したから仕方なく出た、
「はい」
「電話が切れてしまいごめんなさい」
「違います、私が切りました」
「エエ、どうして?」
「だって貴女は日本語で“どうも有難うございました”と言ったでしょう、それは終わりの言葉です、もし、日本語が分からないのなら使わない方がイイと思うよ」

分かりもしないのに途中で日本語を話すから聞いていると、何を言いたいのか分からないのです。

(知ったかぶりで日本語を使うフィリピン人が多いですね)


私は時々、観光で来た日本人のお客様に言われます。

「日本語上手ですね〜」と。

(フィリピン人だと思われております?)


私の友人が去年の秋、紅葉を見に京都へ出掛けた。
(毎年行っているそうです)

途中にもみじが綺麗なお寺があったので中に入った、するとお寺の奥に木像があり凛々しい顔をしていた、
「誰だこれ?」
後で織田信長と分かったが絵で見る信長の顔とは違い、鋭い顔つきだったそうです。

そのお寺には信長のお墓もあり、何気なく入ったお寺なのに驚いたそうです。
(そんなお寺があったのですか?)

インターネットで調べましたら“阿弥陀寺”と言う名のお寺でした。

(“京都で紅葉を見る”なんてイイですね〜〜)

“私に京都は似合わない”

似合うのは:

(セブの青い空、青い海、に立つ姿かな?)
それとも、
(ビキニバーでダラダラ飲んでいる姿かな?)
【2010.02.06 Saturday 11:03】 author : 居酒屋 神楽
| 神楽 Naoki | comments(5) | trackbacks(0) |
スーパー爺さんの長寿食。
昨日、あきび〜さんからコメントが入って、

“私の友人は新宿のキャバクラで寝てしまい14万円も請求されました”

(セブで良かった〜〜)

酔っ払っても東京では寝てられませんね。


一緒に飲みに行く皆様へ:

私が寝ても寝ないで下さいね。



先週、スーパー爺さんと飲んだ、
「どんな食事をしているのですか?」
(見習って長生きしたい)
「朝は、牛乳とヤクルト、そしてヨーグルトかな」
「乳製品ですね?」
一緒に聞いていたKNさんが、
「お金掛かりますね?」
「そうでも無いよ、ヨーグルトだって1パックで3日持つからね」
「お昼は?」
「そうだな〜そうめんやうどんの様な麺類が多いかな?」
(なるほど)
「夜は飲むんですか?」
「殆ど飲まないよ」
「じゃ〜しっかり食事をしているの?」
「そう、野菜が多いかな?」
「なるほど、日本人ですから野菜は食べたいですね〜」
「なんせ、油物をひかえる事だよ」
「勉強になりました」
そこにウェイトレスが注文を聞きに来たので、スーパー爺さんは、
「アジフライお願い」
と言ったのでKNさんが、
「今、油物をひかえるって言ったじゃない」
「たまには油物も良いんだよ〜」
とは言ったが、みんなの手前、
「サンマにしようか」
とサンマを注文致しました。

(スーパー爺さん長寿のメニューでした)



一昨日来たお友達が、
「昨日の深夜来たら1年前のボトルが出て来たよ」
「エエ、有りましたか?」

1年ぶりにセブに来た彼は、友人と一緒だったのでニューボトルを入れた、そして、一昨日はどこかで飲んでから神楽へ来た、すると彼を覚えていたウェイトレスがボトルを持って来た。
(あれ、名前は合っているが、この前入れた焼酎と違うボトルだ?)
と思い、ラベルを見たら、日付が去年来ていた日で下に“カウンター”と書いてあった。
(あれ、俺のだ〜〜)

「いや〜嬉しかったですよ」
「去年の暮れに“2008年のボトルは捨てなさい”と言いました、2009年なので残っていたのです」
「普通は3ヶ月ぐらいで無くなってしまいますよ?」
「神楽は観光のお客様が多いので、1年以上は置いてあります、でもアルコールが飛んでいるんじゃないの?」
「いや〜1年も寝かせたので美味しくなっていましたよ」



(“1/26/2009”と書いてありました)



昨日、ラーメンマン君がモアルボアールから帰って来たので、

「頂いたスキャナーがあるのですが、使える様にしてくれますか?」
(機械オンチの私です)
「ちょっと見せて下さい」
「どう?」
「古いですからね〜〜」
と、何処からか何かをダウンロードして、
「これで大丈夫だと思います」
そしてスイッチを入れた。

“動いた〜〜〜”

さすがラーメンマン君、有難う御座いました。

“私にとっては、彼もセブに居て欲しい方の一人です”

(自分勝手かな?)



(本当に古いスキャナーです)


YUTAKAちゃん、メニューをスキャンして送りました。

“神楽のホームページに貼って下さいね”

(彼しか入れない神楽のホームページです)

(次回はウェイトレスの写真かな?)
【2010.02.05 Friday 12:06】 author : 居酒屋 神楽
| 神楽 Naoki | comments(3) | trackbacks(0) |
神楽メンバーズカード。
今日は、神楽のコマーシャル:
(たまには仕事致します)

ピリ辛メニューとして。




ダイナマイト野菜スティック(ピリ辛味噌)
クラゲバンバンジー(ピリ辛バンバンジー)
コンニャク田楽(ピリ辛田楽味噌)
豚カルビ焼肉(本わさび)
鶏冷しゃぶ(ピリ辛ゴマたれ)
ツナクランチ巻き(ツナフレークに豆板醤)

洋食メニューも増えました。





ピザトースト:
ロールキャベツ:
エビマカロニグラタン:
ベーコンポテトグラタン:


そして・・・・・





(このカードが目に入らぬか〜〜〜)

“神楽メンバーズカード”

なんと:

“3000ペソ”
(1年間有効)

メンバーになると:

“申し込みされたその日から使えます”

神楽の飲食代金(10%OFF)
(プロモメニュー以外)
神楽マッサージ(10%OFF)
お風呂サウナ(50ペソだけ)

“これはお得のメンバーズカードです”

メンバーの方への注意:
このカードは“小町”では使えません。
(出すと逆に“ボ”られます)

町屋マートは交渉中です。


昨日、長野県白馬の下駄さんから電話があり、
「雪降っていますか?」
「パラパラと毎日降っているよ」
「今、何度あるの?」
「マイナス5度だ」
(エエ〜〜氷っちゃう〜〜)
「こちらは35度ぐらいかな?」
(40度も差が御座いました)

冬には帰りたくありません。

(寒いのは、苦手のNAOKIです)


先日友人が来て、
「この前、凄い事があったんだ」
と話し始めた。

彼はマンゴのバーで女の子を拾い、自分の家に連れて行って一緒に酒を飲み話していた、彼女がシャワーを浴び出て来て、彼もシャワー浴びる為トイレに入りオシッコをしたところで(下着持って来よう)と思いトイレを出たら、彼女が彼のバッグを開け何かしていた。
「おい、何しているんだ〜」
と怒鳴るとビックリしてこっちを向いた、彼女のところへ行き持っていた彼女のバッグを開き、逆さにして全部出した。
中から彼の時計や小物が出て来た、
「どうしたんだこれは」
と大声を出すと震えていた、
「何とか言ってみろ〜〜」
と怒鳴ると、
「あ・・あ・な・た・が・ここに入れた」
「冗談じゃない、俺がお前のバッグに入れる訳が無いだろう〜〜」
と言うと黙っていた。
頭に来たから警察に訴えようとも思ったが、逆に訴えられそうなので止めて帰しました。

彼が、トイレから出なかったら分からなく盗まれていたかも知れません、皆様、いろんな事が御座います、自分の身は自分で守りましょう。

(しかし、ヒドイ女が居るもんだ?)
【2010.02.04 Thursday 11:37】 author : 居酒屋 神楽
| 神楽 Naoki | comments(6) | trackbacks(0) |